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ひーの雑記帖

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今は遺跡。
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実地踏査レポート「東北永夜抄」がついに出来上がりました
草加の4楽章や品川の2部作と違い1本に詰め込んでいます
長ったらしいので右下のリンクからお願いします

簡潔に知りたいという方は青空と雲と天ぷら粉版をどうぞ

というか完成したのが4月1日の深夜なので
もうおおかた掴めてるとは思いますが
とりあえず量に関してはそれなりにあります

やたら量を長くして提出期限に送れるのが私の平生なのですから
(´・ω・`)


ふぇらいとじしゃく第6回OFF会+第1回実地踏査 レポート
東北永夜抄 - Perishable Love.

一 淵源
6時前起きで父親の車に乗せてもらいました。
武蔵野線と京浜東北線を乗り継いで大宮駅に。


新幹線駅を見るのはこれが初めてだったりする。

中は割と快適な造りでした。

しかしここからが非常に長い。なんせ3時間もあるもので。
電光掲示板のニュース見たりmp3プレーヤーでなんとか潰しにかかる。

そしたら入っていた曲を全部聴き終ってしまった。
いつのまにか大石田(新庄の前)に。

十数分後、新庄に到着。
本当の地獄はこれからだ

ニ 邂逅
10時55分、至極順調。

親から到着したら報告せよとのお達しがあったので、
連絡するか、と携帯電話に手を伸ばした刹那

「あ、どうも」

これが少佐氏との出会いであった。

少「ひーさんですよね?」
緋「あ、そうですけど」
少「ゆきんこさんまだ来ていないそうです」
緋「そうですか…」

少「……」
緋「……」

少佐氏がやたらローテンション。コンビニに避難ついでに緑茶供給。
戻ってきたらゆきんこ氏も揃ったようです。


新庄駅構内。少なくとも他の新幹線駅よりは整備されてます。そりゃそうだ。

なんとなく再考。
外見諸々は少佐氏に訊ねた通り。
例の如く、爆裂ちくわ氏とゆきんこ氏のそれを比較。

   … … … … … … … … 

辛うじて爆裂ちくわ氏のほうが勝っているだろう。
少なくとも私はそう信じている。そうであってほしい。

3人揃ったのに尚も空気が澱んだまま本題へ。

少「どうします?」
緋「ゲームセンターじゃないんですか?」
雪「そうでしたね」
少「じゃあ行きますか」

ざっざっざっざっ

少「……あれ?」
雪「ん?」
少「……こっちだったっけ」
雪「はは…w」
緋「……」

方向音痴本領発揮
かくして迷走開始。

少「こっちだと思うんですけど」
緋「(いや、けどって)」
雪「うーん……」
少「このまま進んでみましょう」
緋「そうですね、思い立ったら実行しませう」
少「え?」
緋「それしか方法がないのです」

仕方が無いので「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」方式を奨める。
      スペルカード(×

          ↓

少「逆でした
緋「(´・Д・`)えー……」


道中。縮小すると電線がちぎれてる不思議。元サイズは640x480です。

散々彷徨った挙げ句、ゲーセンがあった土地には廃墟が。

少「戻りますか?」
緋「それしかないでしょう」
少「一応遊ぶものもありますので」
緋「(大体見当がつくのは何故だろうか)」

総員撤退、駅まで戻ることに。

コンティニュー回数:1

三 飽食
11時半。

少「そろそろ喫茶店にでも」
緋「そうですね」

少「ある?」
雪「あるけど」
間もなく携帯型チェス降臨。

チェスが始まり、やたら暇なので携帯から雑茶を閲覧。
案の定、閑古鳥が鳴いていた。

静けさ:lv1
しばらくして、ウェイターの「ご注文は如何なさいますか?」により
チェスが強制中断を受ける。
仕方ないといった感じで横に避け、注文を決める。

静けさ:lv2
ゆきらい双方がサラダ単品の中躊躇なくラーメンを注文。
サラダと烏龍茶があっさり届く。

静けさ:lv3
しばらくしてラーメンが届く。啜るたびに飛沫が四散。
2人がサラダを食べる動作が非常にスロー。

静けさ:lv4
この暗澹とした雰囲気を急いで乗り切ろうと麺を一気に啜ろうとする。
啜れば啜るほど熱くなってむせる。
一連の行動と今の静けさを対比して自己嫌悪に陥る。無限ループ。

静けさ:lv5
こうなるともはや食欲がなくなって麺が喉を通らなくなった。
一言喋るのも一苦労。

しかたないので最後の切り札を使うことにしよう

緋「もうここ出ませんか?」
少「そうですね」
雪「うん」

さっさと会計を済ませて喫茶店を脱出。

コンティニュー回数:2

四 怠惰
一行は物産館のようなところに居た。

彼らのマストアイテムであるかのように携帯型オセロ盤登場。
結果は案の定少佐氏が31対32の僅差で敗北。
また、裏返すべき場所を裏返してない所が散見されたが、
どうしても堪えられない時以外は見逃すことにした。

あとはずっと黙りっぱなしで一時間を過ごす。

五 十柱戯
13時。ボウリングの予定。
バスに乗ってボウリング場を目指す。

バス停に到着、下車。
さて、ここからどうやって行くのだろうか?
地理のほうは少佐氏ゆきんこ氏がすでに掌握してるはz

方向音痴本領発揮パート2

少「とりあえず行きますか」
雪「……」

少「すいません逆でした
緋「またですか」

地図が当てにならない惨状。
どう対処すればいいのかと。私の演算能力が限界に達する。
結局大きな交差点に差し掛かった所で完全にストップ。

少「どうします?」
雪「うーん……」
緋「こっちじゃないですか?」

適当に選び出して出発。見事発見。


周りのだだっ広い土地が静寂を一層引き立たせる。

早速署名し、靴を借り、球を運んでゲームスタート。
が、私は一つ重大なことを忘れていた。

私はガター付きボウリングを今まで一度も経験していなかったのだ。
勿論、弾道コントロールは最悪。

少「今まで何回くらいボウリングやったんですか?」
緋「行ったけどやらなかったこともありましたからね……」
ようするに第5回。phase9.十柱戯参照のこと。

結果、G - G 1 1 - 9 - 1 2 9 - 8 - G 1 G 3 9 / G
45点で大敗を喫する。
つーかガター無しから有りに転向すると必ずこうなるって誰かが仰ってたような…?

少「もう1ゲームやりますか?それともビリヤードとか」
緋「是非ビリヤードで。
少「んじゃ借りに行きますか」

踏査に於いて唯一つの屈辱であった。

六 撞球
14時15分、ビリヤード開始。
30分で800円、以降5分延滞で100円加算だそうな。

ラック(三角形のやつ)に15球入れて整えてゲームスタート。
ブレイクショットを務めるもブレイクできない。
ゆきんこ氏の手番に少佐氏の特別指導が入る所が散見される。
再考、「嗚呼、完全に終った訳ではないのだな」と感嘆した。

ゲームのほうは1番球すら入らないまま10分経過。

緋「まずいですね、このままじゃ終るかどうかすら」
少「あー、そうですね……」

何巡目かの私の手番。
奇跡的に1番球と2番球を捉えて落とす。
その後3番4番を少佐氏が落とし、残り12球で15分。


盤上。

緋「もう10以降を削りませんか?」
少「え?」
緋「そうしないと終りませんよ」

身勝手ながら苦肉の策。
設定に変更。


ある手番ではこんなことがあった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
撞くのは私、狙うは橙色の5番球。
配置的・技術的に落とせる筈はないのだが、とりあえず撞く体勢を取る。

その横で少佐氏はやたらゆきんこ氏を撮り続けている。
なんちゅう奴だ。あ、変態か。そうか、そうだったな。
そう自分を納得させるもやはり落ち着かないので、
調子に乗ってる彼に天誅を下すことにした。

緋「うりゃ!」
ガシャーン
少「えええええええええええ」
雪「はははw」

クッションに置いてあった彼の使い捨てカメラをキューで撞き飛ばす。
壊れたら(むしろこっちの都合としては壊れてもらった方がよろしいのだが)アレかもしれないが、ラシャ布とゴムのクッションで壊れるほど脆いカメラはないと事前に推測していたので冗談の範囲で済んだ。

ちなみにこの後私のカメラまで日時設定が壊れたという罠。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
他にも
  的球に的確に当てられるはずの位置にあった手球を
  私が撞いたらバウンドして向こう側に行ってファール
とか、
  少佐氏が手球を落としそうになったところを
  ゆきんこ氏が掴んで止めてしまった
とか、
  少佐氏が5番球を落とすべきなのに
  目の前にあった6番球を華麗に落とした
とか、
  少佐氏が(ry

少「えい」
雪「おーw」
緋「おお、凄い……」

少佐氏はそれなりに巧かったのでとりあえず彼に任せていた。
一応私も5番球を落とした。そして残るは9番球のみ。

緋「あと1分」
少「ああ、そうですね」

そして少佐氏が9番球を決める。

緋「これはセーフかもしれない」
少「お…?」

40秒Over
きっちり900円請求されました。

緋「(各人900円?)
  とりあえず私の分で…」
店「どうもありがとうございました」
少「え、えーと…」
緋「ちょっと計算しなおして来いと」
少「はあ…」
店「?」

         ↓

緋「すいません、不足分1800円ですけど」
店「…は?」
緋「いや、だから先程…」
店「ビリヤードは一台単位の値段になっておりますが
緋「あ、そうでしたか」

長旅に焦りは禁物です。

七 筐体
15時をまわった。解散まで残り2時間だ。

緋「これからどうしましょうか?」
少「ゲーセンありますよ、あとアイスホッケーとか」
雪「え!?」

ということで私と少佐氏でエアホッケーをやることにしました。

ガン!ガン!ガン!ガン!ガン!ガシャコーン

少「あ……」
雪「……」
緋「…………」

序盤力押しで3点先取。
ここからが本当の地獄だ

ガン!ガン!ガン!ガコッ
緋「えw」
少「あらー」
緋「またかかりましたね」

ちょっと強く叩くとすぐ台から吹っ飛ぶそんな男2人なのである。
一応ネットが張られていてそれに引っかかるようになっているが…。

ガン!ガガチャ ヒュウウウウウウ
緋「うはw」
少「ええええええ」

しまいにはネットのないところから本当に吹っ飛ぶありさま。
私達は既に何の競技をやっているのか分からなくなった。

緋「なんかエアホッケーでないものをやってしまった感が…」
少「あー、確かにそうですね…」

その後ゆきライでエアホッケーやってる隙にパズルボブルを。
そして少佐氏もパズルボブルを?

緋「ていうかさっき俺が遊んでたやつ……」
雪「w」
緋「本当にやるのかよ」
雪「むしろこれのほうが似合ってそうだね」

ゆきんこ氏が指差したのはパズルボブルの隣。

少「お前これが何だか分かってるのか!?」
雪「まぁね」

脱衣麻雀でした。

緋「うんご尤もだね」
少「え、それはどういうことです」
緋「いえ何も。」

結局UFOキャッチャーやってたりする。
この時にとても酷い写真が撮れましたがここでは控えておきます。

緋「そろそろ戻りましょうか」
少「そうしましょう」
雪「ですね」

八 凍雨
ボウリング場を出て駅へ向かう。
バスがないためバスで来た道を徒歩で帰らなければならない。

緋「まず天気が危ない」
少「ですね…」

その通りに雨が降ってくる。
もうこうなればひたすら前進あるのみ。


それっぽい木の骨組みと錆びた看板のバス停留所。

分岐路なんかは。

少「どっちだっけな」
緋「またですか…」
雪「向こうじゃないの?」
少「えー」
雪「だってなんか青いやつにも書いてあったし」

つーか最初っから案内標識だけ見てれば(ry

冷雨が一行の身体を痛めつける中、なんとか新庄駅に戻る。

九 慷慨
4時。また喫茶店後の状況になりつつある。

緋「ちょっと何か買ってきますね」

一応、故郷への土産も揃えておく。
なにせ私は山形県に行くのはこれが初めてですし。

しかし買ってきた後にまた暇に。

少「本屋ありますけど」
緋「とりあえず行ってみるか……」

とは言ったが
これから少佐氏が
何を買うか
なんて
たかが
知れて
いる


土砂降りの中を越え本屋へ。

少「あ、あった」
緋「ん?」
少「ひーさーん」

高々と掲げられた手の先には無論涼宮ハルヒが刻まれていた。

こうなることは初めから予想されていたが
この期に及んでまだ
私に対して
涼宮ハルヒを
突き付けようとする
その態度に
ついに切れた

私はその横を何事もなかったかのように通過。

少「行っちゃったよ」
雪「あw」

本屋へ来たはいいが、私は特に買いたいものがない。
少佐氏はともかくゆきんこ氏までラノベを漁ってるのには少し焦った。
それを見ると私も何か買おうという気になったわけです。

そして私が選択したのがこれ。

博士の愛した数式

世界のイスラムジョーク集

核の柩


※核の柩(ひつぎ)とは
 テロリストに時速60kmを切ると爆発する罠を
 仕掛けられて仕方なく首都高速を爆走する羽目になった
 核燃料輸送車を護衛しつつテロリストと戦う。
 総ページ数700

無理やり選択した感が非常に強かったのですが、
一応三冊とも面白い本なので別に良かったのかと。
それでも涼宮ハルヒ掲げられてなかったら核の柩なんて買わなかっただろうに。


帰ってから撮った実物の写真。

会計を済ませて駅に。

緋「ブックカバーいらなかったな」
少「あー、そうでしたね」
緋「いや貴方は必要な気がしてならないんですが」
少「ははw」
緋「……」
少「家帰ったら外しますよ」
緋「外すのかよ」

物産館に戻って読み耽る一行。
そうしているうちに55分に。

廿 別離

緋「とりあえず集合写真でも撮りませんか」
少「そうですか」

撮影者に関してはそこらに居た人に頼み込むことに。
なんとも強引なセッティングを熟す。
なにしろ観光名所というわけではないので頼むときが気まずすぎて大変。

そうして集合写真が撮られ、17時、いよいよ解散へ。

緋「えーと、ここで解散でいいですかね」
少「ですね」

緋「んー、じゃあまあ…」

緋「今日は一日有り難うございました」
少/雪「ありがとうございました」

一同「…………」

つばさ128号の発車時刻は17時16分。解散したのに行動不能という。

緋「とりあえずホーム入ってます、さようなら」
少/雪「あ、さようなら」

こうして永い夜は終わった。
ふぇらいとじしゃく第6回OFF会+第1回実地踏査   

総評
・調査対象の2人に関しては色々と。ね、色々と。
・写真は少々撮り損ねた感がしている。
・僻地の脅威「バスの少なさ」を身をもって感じた。
・今回のスケジュールは運が悪すぎたということを悟った。
・暇と資金と根性があればまた逢ってみようかと考えている。
 できれば関東軍引連れて。

……抄書はまだ続きます。

終 帰路
17時10分。つばさ128号は私を出迎えるかのようにホームに居た。

実地踏査は終ったが、私の戦いはまだ終らない。
3時間の往路と同じだけの復路を辿らなければならないからである。

晩飯は新庄駅内のNEWDAYSで買ってきた弁当がある。が……
運んだ衝撃のせいでおかずが移動してる\(^o^)/

17時20分
 親に新庄出発の報を入れる。
 外を見れば雨粒が厚いガラスを叩く音がしていた。

17時40分
 堪えきれずにすきやき弁当を購入。1300円。
 まず撮影。後の為にすきやき弁当をキープ。
 弁当についている謎の黄色い紐をちょっとずつ引っ張ってみる。

 その後、側面の説明を見る。加熱式容器使用との記述。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  1.黄色い紐を勢いよく引っ張る。
   (途中で止めないでください)

  2.数秒で蒸気が噴き出します。
  3.7~8分で出来上がり。
   できたてアツアツのすきやき弁当をご賞味ください。
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


すきやき弁当。加熱式容器使用の文字。

18時20分
 耐え切れずにとうとう眠る。

18時50分
 起床。

19時00分
 NEWDAYS弁当を食す。一応喰えないことはない。

19時10分
 食事終了。回想に耽ったりして過ごす。

19時20分
 電光掲示板のニュースが復活していた。没頭。

19時50分
 すきやき弁当を食す。
 もちろん米沢牛、温泉卵も地元製。かなり美味い。
 さすが1300円の弁当だけはあると実感。

20時10分
 すきやき弁当を完食。
 もう1個頼みたかったがそれなりに高いので所持金が。

20時30分
 大宮駅に到着。つばさ128号を降りる。
 改札をくぐり、京浜東北線に。
 
20時46分
 予定より1本早く南浦和を出る。

21時15分
 予定より1本早く出たのに、
 21時台のバスが10分と40分だったために意味がなくなった。
 マクドナルドでまたも食料調達。予備の1000円札を10円に。

22時00分
 帰宅。

22時30分
 パソコン起動、帰還。
 紆余曲折の15時間の長旅も抄書もこれですべて終了です。
 とりあえずてるてる少佐さん、ゆきんこさん、お疲れ様でした。

 2時30分就寝。

ふぇらいとじしゃく第6回OFF会+第1回実地踏査 レポート
東北永夜抄 - Perishable Love. fin.
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無題

貴方としては珍しく写真が少ないな てるてるやゆきんこさんの写真が見れると思ったのに 残念
RT URL 2007/04/02(Mon)15:41:56
写真とか
欲しければ渡すが。
ひーちゃん  2007/04/02(Mon)19:05:46

無題

いろいろとありがとうございました。
ゆきんこ 2007/04/02(Mon)16:06:30

無題

3人OFFはきまずいね。
しかもボケ役がしっかりしてないしなあ。

長かったろうなあ。
<s>時間過ぎるのがものすごく遅いでしょ。</s>
疾風 URL 2007/04/02(Mon)19:10:20

無題

今度きたときは私もいけるといいです。
そのときはよろしくお願いします。
こまごめ 2007/04/03(Tue)21:12:48

無題

しかもボケ役がしっかりしてないしなあ。


これが大きい
爆裂ちくわ 2007/04/06(Fri)23:04:50
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